(左)★vasaプロモーターで発現が制御されたGFP遺伝子の導入により、可視化された
 ニジマス始原生殖細胞;(中) DsRed配列とvasa遺伝子3'UTRを接続したキメラRNAの導入により可視化されたニジマス始原生殖細胞;(右)・明視野における未分化生殖腺;(左)
                       
 (右)★館山ステーションで飼育されているサバの稚魚


 NEWS

 
★2010年8月5日
 
「卒業生の進路」に長澤さんのインタビューと写真をアップしました!

 
★2010年7月23日
  
「2010年度 水族生理学実験」の様子「新着論文・新着著書」「研究室紹介」を更新しました!

 
★2010年4月15日
 ・吉崎悟朗先生に、東京テクノ・フォーラム21より「ゴールド・メダル賞」が授与されました!
 ・「研究室紹介」もup しました。


 
★2010年4月14日
 博士研究員・識名信也さんの投稿論文が、Biology of Reproduction に accept されました!!

 S. Shikina et al. Improved in vitro-culture conditions to enhance the survival, mitotic activity and transplantability of rainbow trout type A spermatogonia.


 
★2010年3月25日
 「週刊朝日」2010年4月2日号に、取材記事が掲載されました。
 「サバにマグロを産ませる秘策」

 
★2009年12月11日
 
本ホームページの、卒業生の進路ページに、新しい写真を追加しました!
 (
山本研究員の写真が追加されました!)



 
★2009年10月23日
 
大泉ステーションにて、水族養殖育種学実習1が開講されました。

           

        

★2009年7月31日
海産魚初の生殖細胞移植系構築の論文がBiology of Reproductionに掲載されました。
(詳細は「主要論文と著書」のページをご覧下さい。)

★2009年7月27日
館山ステーションにて、「サバにマグロを産ませる 〜バイオテクノロジーによる魚づくりの新技術〜」を開催しました。
     
 (左)たくさんの小・中学生が参加しました。
 (右)国内最大級の陸上型マグロ飼育水槽。エサやりにも挑戦。


    
 (左)解剖は一人2〜3尾づつ、定置網で採れた魚の名前を調べました(精巣・卵巣の仕組みを観察) 
 (右)顕微鏡を使って魚の稚魚や透明標本を観察しました。


    
 (左)旬の高級魚“ソウダガツオ”も解剖      
 (右)市場には流通していない珍しい魚も試食。東京湾で獲れる魚の多様性、美味しさに感動。

2009年7月10日
日テレNEWS24で本研究室が紹介されました。
(↓クリックすると動画をご覧いただけます)


2009年7月1日
米国海洋大気局(NOAA)、アイダホ大学との共同で「絶滅危惧サケ保全プロジェクト」をおこなっています。本研究の紹介ビデオを視聴できます。
 紹介ビデオ:
 NOAAのHP:http://www.noaa.gov/
    
(↑米国 アイダホ州 Red fish lake)

 吉崎LABの博士課程3年の識名君がNOAAとの共同研究のために渡米しました。研究魚のRed fish lake sockey salmonと一緒に。魚も識名君も生き生きしています
    

2009年7月1日
文部科学省科研費補助金 新学術領域 「配偶子幹細胞制御機構」の研究を行っています。
http://nibb.ac.jp/gamete-stem-cell/Index.html

    

★2009年/2月
 サイエンスチャンネルで本研究室が紹介されました。
(クリックすると、動画を見ることができます↓)
     

★2008年/8月
(1)文化放送「大村正樹のサイエンスキッズ」に取上げられました。

 8月30日放送分(↓クリックすると内容をご覧いただけます)
     

 8月23日放送分(↓クリックすると内容をご覧いただけます)
     


(2)「第3回 生殖研究ワークショップ」で ベストプレゼンテーション賞を受賞しました。
  

(3) 「サバがマグロを産む日」つり人社が出版されました。
       

2007年9月14日
 「Science」に論文が掲載されました。
       
★MRDの表紙に掲載されました。
        


連絡先

〒108−8477 東京都港区港南4−5−7 
東京海洋大学 海洋科学部 
吉崎 悟朗

卒業生の進路

卒業生のしんろ