東京海洋大学 吉崎研究室

〒108-8477 東京都港区港南4-5-7

研究プロジェクトResearch Projects

平成30-令和2年度 JST未来社会創造事業(探索加速型)
将来の環境変化に対応する革新的な食料生産技術の創出
発生工学とゲノミックセレクションを融合した次世代型魚類育種

代表 吉崎悟朗
http://www.jst.go.jp/mirai/jp/uploads/saitaku2018/JPMJMi18CH_yoshizaki.pdf

平成30-令和4年度 新学術領域研究(研究領域提案型)
配偶子インテグリティの構築
多能性幹細胞による配偶子産生システムのin vitro再構築

分担(代表 九州大学 林克彦)
https://www.gamete-integrity.com/l

令和元-3年度 挑戦的萌芽研究
熱帯産シタビラメとの雑種化によりDHAを自ら合成可能なヒラメを作る

代表 吉崎悟朗

平成29-31年度 基盤研究(A) 魚類生殖幹細胞の凍結・移植による遺伝子資源の長期保存技法の開発

代表 吉崎悟朗

平成23年度- 国家基幹研究開発推進事業 海洋資源利用促進技術開発プログラム(海洋生物資源確保技術高度化)生殖幹細胞操作によるクロマグロの新たな受精卵供給法の開発

代表 吉崎悟朗
http://www.mext.go.jp/a_menu/kaihatu/kaiyou/gaiyou/1343279.htm





過去の研究プロジェクト

★新学術領域研究 「サケ科魚類進化に伴うGSC制御機構の変化」

★挑戦的萌芽研究 「水産上有用種を用いた氷冷採卵法の構築-雌親魚を氷水に浸すと抱卵する」

★文部科学省 国家基幹研究開発推進事業 海洋資源利用促進技術開発プログラム 
 
「生殖幹細胞操作によるクロマグロ等の新たな受精卵供給法の開発」
 

文部科学省 ナショナルバイオリソースプロジェクト
基盤技術整備プログラム「生殖異細胞の凍結保存と借り腹生産による系統の回復に関する技術開発」


米国海洋大気局(NOAA)、アイダホ大学との共同で「絶滅危惧サケ保全プロジェクト」
本研究の紹介ビデオを視聴できます。

 紹介ビデオ:
 NOAAのHP:http://www.noaa.gov/
   
 (左)米国 アイダホ州 Red fish lake (右)研究魚のRed fish lake sockey salmonと一緒に



 

 

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