(左)★vasaプロモーターで発現が制御されたGFP遺伝子の導入により、可視化された
 ニジマス始原生殖細胞;(中) DsRed配列とvasa遺伝子3'UTRを接続したキメラRNAの導入により可視化されたニジマス始原生殖細胞;(右)・明視野における未分化生殖腺;(左)
                       
 (右)★館山ステーションで飼育されているサバの稚魚
  
                


 NEWS



 
★2012年1月
  セミナー開催予定主要論文をアップしました。


 ★2011年10月2日

 
名古屋大学で開催された公開講座「蛍光タンパク質の発見と生命科学研究への応用」で、2008年にノーベル化学賞を受賞した下村脩先生の特別講演に吉崎先生が招待講演演者として講演を行いました!
   公開講演会「蛍光タンパク質の発見と生命科学研究への応用」
   2011年10月2日(日)13:00〜17:00 名古屋大学理学南館大講堂
   【特別講演】 下村脩 2008年ノーベル化学賞受賞者(ウッズホール海洋生物研究所、ボストン大学、名古屋大学) 「緑色蛍光タンパク質発見の歴史」
   【講演】
   東山哲也(名古屋大学) 「GFPが明かす秘められた植物の受精」
   岡部勝(大阪大学)    「光るマウスが照らしだす命の仕組み」
   吉崎悟朗(東京海洋大学)「蛍光タンパク質の水産養殖学への応用」

 

 
★2011年9月22日
 
第104回日本繁殖生物学会大会(9/15-17)で、林誠博士研究員が学会賞を受賞しました!
 
 
 
★2011年9月20日
  
Northwest Fisheries Science Center, NOAA Fisheries, Seattle, Washington, USA所属の
 Dr. Adam Lauckenbash研究員が、本学にてセミナーを行いました!たくさんの学生や研究者が参加し、セミナー終了後の質疑応答も大変盛り上がりました!
 

 
★2011年8月19日
 
・竹内准教授、林博士研究員、OGの矢野博士研究員が、9th ISRPFでポスター賞を受賞しました!
        
 
(左)審査委員のローゼンフェールド博士とポスター賞受賞後の竹内准教授。
 (右)研究内容について発表する林博士研究員。


 ・吉崎悟朗先生は、招待講演を行いました。
      

 
★2011年8月1日
  水族生理学研究室に、矢澤 助教が着任しました!

 
★2011年7月13日
  2011年度の新着論文をアップしました!

 
★2010年10月6日
 
「吉崎研究室 研究集会記録」のページを追加しました!随時、更新していく予定です。


           研究プロジェクト


★米国海洋大気局(NOAA)、アイダホ大学との共同で「絶滅危惧サケ保全プロジェクト」をおこなっています。本研究の紹介ビデオを視聴できます。
 紹介ビデオ:
 NOAAのHP:http://www.noaa.gov/
      
 (左)米国 アイダホ州 Red fish lake (右)吉崎LABの博士課程の学生がNOAAとの共同研究のために渡米しました。研究魚のRed fish lake sockey salmonと一緒に。

★文部科学省科研費補助金 新学術領域 
 「配偶子幹細胞制御機構」の
研究を行っています。
http://nibb.ac.jp/gamete-stem-cell/Index.html

          


                   過去のニュース

                           
2009年7月31日
海産魚初の生殖細胞移植系構築の論文がBiology of Reproductionに掲載されました。
(詳細は「主要論文と著書」のページをご覧下さい。)

2009年7月10日
日テレNEWS24で本研究室が紹介されました。
(↓クリックすると動画をご覧いただけます)


★2009年/2月
 サイエンスチャンネルで本研究室が紹介されました。
(クリックすると、動画を見ることができます↓)
     

★2008年/8月
(1)文化放送「大村正樹のサイエンスキッズ」に取上げられました。

 8月30日放送分(↓クリックすると内容をご覧いただけます)
     

 8月23日放送分(↓クリックすると内容をご覧いただけます)