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東京海洋大学 吉崎研究室

〒108-8477 東京都港区港南4-5-7

研究室紹介Lab. Members

先生の紹介


吉崎 悟朗 水産学博士

東京海洋大学 海洋科学技術研究科 教授

略歴
1993年3月   東京水産大学(現 東京海洋大学)水産学研究科
        博士課程修了
1993年4月   米国テキサス工科大学・農学部・博士研究員
1995年10月   東京水産大学・資源育成学科・助手
2002年6月〜  現職






矢澤 良輔 水産学博士

東京海洋大学 海洋科学技術研究科 准教授

略歴
2005年3月   東京水産大学(現 東京海洋大学)水産学研究科
        博士課程修了
2005年4月   Center for Biomedical Research,
        University of Victoria, 博士研究員
2007年12月   東京海洋大学・博士研究員
2011年8月〜  現職






市田 健介 海洋科学博士

東京海洋大学 海洋生命科学部 海洋生物資源学科 助教

略歴
2018年3月   東京海洋大学大学院 海洋科学技術研究科 
        博士課程修了
2018年4月   東京海洋大学 博士研究員
2018年9月   Suranaree University of Technology, 博士研究員
2020年4月〜  現職






竹内 裕 水産学博士

東京海洋大学 先端科学技術研究センター 准教授

東京海洋大学 館山ステーション にて研究をおこなっています。

★2016.11.1付 鹿児島大学水産学部へ転出 
 → 2019.3〜金沢大学 理工研究域生命理工学系 教授 共同研究継続中









研究内容の紹介


魚類発生工学
・魚類の脂肪酸代謝系の改変を目指した新たな育種技法の開発・改良
・生殖細胞をベクター細胞とした遺伝子導入技法の開発
・生殖細胞の凍結保存による魚類の遺伝子資源保存法の開発
・生殖細胞を他魚種へ移植することによる代理親魚養殖技法の開発


魚類繁殖生理学
・卵母細胞の成熟機構および始原生殖細胞の決定・分化・増殖機構の解明
・生殖幹細胞の増殖および幹細胞性維持機構の解明
・サケ科魚類の産卵回数を制御する機構解明

魚類繁殖生理学
・卵母細胞の成熟機構および始原生殖細胞の決定・分化・増殖機構の解明
・生殖幹細胞の増殖および幹細胞性維持機構の解明



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